2016年04月11日

 そろそろ「去年の今頃は…」と妹を思い、切なくなる時期となった。

 これから毎年この時期は、切ない気持ちで過ごすだろう。

 その切なさこそ、妹が生きていた『証』なのだ。


posted by あさい(管理人) at 16:59| Comment(0) | 日記